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煩悩の国の人間万歳
広大なネットの海の片隅で、俳優・松山ケンイチさんをひっそりと応援するブログです。

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とわ

Author:とわ
デスノ前編で松山さんに
出会って以来、
趣味:松山ケンイチさんです。
近頃好き過ぎてかなりイタイことになってきてます。
原作Lと同い年。



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『発ケン。のど飴ZEROケン。』

本日、副都心線にて渋谷へ降り立ったところ、
その場にtoksを発見し、吸い寄せられる。

と、まさにグッドタイミングで、松ケン登場~~~~~!!!!!

もう、一体全体どんなビジュアルなのか、気になって気になって
仕方なかったので、ここで会ったが百年目!!!
なりふり構わず、写メって来ました←


続きへ隠しておきます。


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東京国際ブックフェアにて、『発見。松山文庫』

怒涛の松ケンまつり・追憶編をうっちゃって、東京国際ブックフェアの報告を。

13日に行ってきました。
何の根拠もなく入場無料と思っていたので、入場料1200円と知り、
正直、決心が揺らぎました。
ブックカバーに「松山ケンイチさんは入っていません」って注意書きが
あったくらいなので、今回の手提げ袋にも、
ケンさんはいらっしゃらないんだとばかり思っていましたし。


それでも、まあせっかくの機会だし、とビッグサイトへ。
行きのゆりかもめからケンさんに会えるかと思いきや、
松ケンの姿はなく、少々がっかり。
角川ケンではなく、ハ○ワンと共に国際展示場前へ。

ビッグサイト前でemさんと待ち合わせ。
入場すると、脇目もふらずに角川ブースへ突進。
角川というか、松ケンブースの出現。

Image210.jpg

Image208.jpg



角川のHPに「手提げ袋差し上げます」とあったので、
てっきり無料配布と思っていたのに、配布しているものといえば、
ケンさんと全く関係のないうちわで、手提げ袋は見当たらず。
まさか初日で配布終了しちまったんでは・・・。さよならわいの1200円、と思いつつ、
店員さんに聞いてみたところ、本を購入すると、手提げ袋へ入れてくれるとのこと。
さっそく購入。
先にレジを済ませたemさんが興奮しつつ、紙袋の裏見て!!!というので
見てみたらば。







ケンさんいたーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+

Image207.jpg


この時点で既に1200円は取り返した気満々の2人。
というか、インフォメーションの手提げ袋画像は、間違っている!!
あの画像が松ケン側のだったら、絶対もっと人呼べたはず!!!!
と、ついつい熱くなる2人。
もしくは注意書きに「松山ケンイチさんは入ってます」と書くべきだ。


2人とも本好きなのもあってか、会場をぐるっと見て回るのも
思ってたより楽しかったです。
そのわりに、ワニブックスのブースにて、+actのバックナンバーを購入した以外は
ずっと角川ブースに通ってような・・・。
50%OFFとかになっている書籍には目もくれず、
ケンさん関連の買い物しかしてないという、驚愕の事実・・・。


昼過ぎに一旦会場を出て休憩し、その後は角川ケンのゆりかもめに乗るべく、ホームへ。
20分ほど待った頃、入ってきた車両の窓に黒と緑を確認。
(最近動体視力が鍛えられてきた気がするのは気のせいだろうか・・・。)
先頭車両から最後尾車両まで、どこを見回しても角川文庫な松ケン。

Image207~03


乗った瞬間、一瞬で振り切れる2人。
人気がないのをいいことに、笑いっぱなしで、デジカメを振りかざす、
いい大人が2人←
結局1時間くらい乗り続けてました・・・。

ちなみに、我々が遭遇したのは、車体に「12」と印字された車両でした。



ブックフェアが18時までだったので、
終わる直前に再び入場し、松ケンブースを堪能して、
最後の締めくくりに、Lのボラードへ行って来ました。

Image207~07


前回は9番のボラード前に船が泊まってて、ちょっと残念でしたが、
今回は視界を遮るものがなく、時間帯も丁度よくて、
「去年の今頃(ちょっと早いけど)、ここにLが!!!」
と思うと、冷静ではいられませんでした。
ここでも何かが振り切れた2人。
さっそくLのセリフを吐いて、ごっこ遊びに暴走する私←
それに付いて来てくれるemさん。

釣り人はさぞや迷惑だったと思います。フハハハ・・・。


帰りにホームでゆりかもめを待っていると、入ってきた車両の車体に12番の文字。

〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+
〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+
〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+



MK摂取しすぎて、クタクタでしたが、いい一日でした。




『Rolling Stone 日本版 8月号』が素晴らし過ぎるケン。

目黒シネマで見たLcWとか、ポレポレの感想とか、角川とかPARCOとか
書きたいことが山積みな状態で、色々と詰まってるものの、
ダメだ。これだけは今日言っておかないと気が済まない。


Rolling Stoneサイコーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!
〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+
〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+
〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+



やば過ぎました。
昨日未明にネットで表紙を確認した際に、既に打ち抜かれてましたが、
その時点で2冊買いの予感はしてましたが、
書店で中身を確認して即抜け殻。
最近の雑誌は割りにどれもこれもお気に入りでしたが、
この衝撃は、そうそう無い・・・。
歴代の自分雑誌ランキングが大変動だ。

また、先月のねぎっちょがあって、次にこれってとこに、この雑誌の素晴らしさが・・・。
Rolling Stone 、ありがとう~~~~~~~+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+
もう1冊買うね!!!!!!←



怒涛の松ケンまつり。

アニメ化と聞いて楽しみにしていた『無限の住人』がどうやら我が家では
見られないと知って、結構ショック。

思わず松ケン以外のネタで始めてしまうほど、
空前絶後のケンイチ松りに、脳の情報処理機能が追いついてません。
おかげで睡眠時間も30%減です。(←適当)
ここしばらく、色々あったのに、まったく更新出来ていなかったので、
忘れないうちに書いておこうと思います。(既に段々と忘れつつある・・・。)


6/24  どうやら、ホリプロから届き始めたという話を聞き、仕事中ソワソワ。
     帰りにタワレコ突撃予定だったものの、家人に電話で確認したところ、
     ブツが届いているとのこと。
     全ての予定をキャンセルし、帰宅。
      『L change the WorLd』DVDと感動のご対面。
     あまり期待していなかった(←)ブックレットに、早速ノックアウトされる。

     DVDは結局本編→メイキングの流れで鑑賞。
     本編感想。うちのTV小さっ!!!!
     メイキングで、昇天。
     あのLとも松ケンともつかない、あわいの存在が、
     正直たまらなく好きだ!!!大好きだーーーーーーーー!!!!!!!

     カットした未公開映像が入るかと思ってたけど、無かったのが残念。
     ブルーレイで販売するようなときには、是非入れてもらいたいものです。切望。


     メイキング、ラストのナレーション聞いたら、なんだかしみじみ、
     「ああ、Lって存在は本当にもう、この世のどこにもいなくなっちゃったんだなあ」
     と思って、泣けた。
     一番、「さよなら、L」と思った瞬間・・・。


6/25 タワレコのうちわやら角川が出回り始めたらしいのと、
    DVDメイキングのとんでもない破壊力について、緊急会議が必要だ!!!と、
    tmcさん、emさんと渋谷に終結。

    集合前に池袋のタワレコも眺めてみる。
    みたことない、DMC劇場配布らしきチラシを発見。
    L表紙のフリペとうちわを手に入れホクホク出てきたところで、
    入口でお姉さんがクラウザーさんうちわを配っており、またそこで貰う。
    カップルで男性が何やら楽しそうにクラウザーさんうちわを眺めてたのが
    印象深い。


    渋谷のTSUTAYAで角川文庫、始まってました。
    3人とも崩壊。帯と栞が氾濫しており、もうどうしていいか分からない状態・・・。
    なかなか欲しい栞や帯と、読みたい本の組み合わせがみつからず。
    小冊子がまたとんでもなくいい出来でした。ちょっとした写真集・・・。


    そして!!!PARCOで何気なく手にしたフリペの裏表紙が松ケンで、
    3人とも崩壊。
    表紙のジャックブラックに多大な感謝を捧げる3人。

    
    タワレコの入口の柱にマツウザーさん発見。
    ↓
    Image202.jpg



     反対側には原作クラウザーさん。
     ↓
     Image202~00
       


    帰りは買い込んだ本とフリペで肩が脱臼するかと思いましたが、
    その重さも全てが松ケンだと思えば苦ではないわ!!!
    地元の駅出たところで雨降ってたのには、焦りましたが・・・。
    己が濡れても、その日の獲物は濡れないように保護。
    松ケン大漁なイチ日でした。


    長くなったので、続きはまた後日。